神秘の島

石垣島から高速フェリーで15分弱。

  神秘の島~竹富島へ~

竹富港までは宿のおばさんがお車で迎えに来てくださっていました。

そして車の中からの風景。
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よくみると 牛さんとアヒルさんが遊んでました笑
7年ぶり2度目の竹富島。15時ぐらいに到着してそこから西桟橋へ。
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そして集落をブラブラ。

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 歩いていたら
 ほんの一瞬、とてつもないエネルギーを感じて
 通りすぎたのに戻って、その前で立ち止まりました。

何と表現したら良いのかよくわからないですが、
 目には見えない自然の力が宿っているということだけは
 わかりました。

 本当に、強いエネルギーを感じました。

 そして竹富島での宿は!

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「やど家 たけのこ」 さんでお世話になりました。

 今回、なぜ沖縄へ旅に出ようかと思った最初の理由は、
満点の星をみたい、何もないところで少しゆっくりと過ごしたいと
思ったからでした。
 ここでもシンクロが起きました。

「やど家 たけのこ」は、6部屋完全個室で分かれています。
 各部屋に名前がついているのですが、何と私が通された部屋の
 名前が「ふしの間」沖縄の言葉で「星の間」という意味だ
そうです。 

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「アー呼ばれたんだな」と確信した瞬間でした笑

 そして次の日には、

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梅雨はどこへやら、晴天でもなく雨がふるわけでもなく、
ちょうど良い天気。二日目はレンタルサイクルをして
ビーチへ向かいました。

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遠くに見える コインドビーチが きれいすぎます。

そして ニーラン神石

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ここで1時間ちょっと、たった一人で
ボーっと座っていました。
遠くに見えるコインドビーチや西桟橋には
人がたくさんいましたが、ここはたった一人。

今までに聞いたことのない
波の音でもなく、海の生き物が生きる音でしょうか。
ポコンポコンと聞こえてきました。

そして、この先へ続く
ニライカナイという国からきた神様が
最初に降り立った場所と言われています。

座っていると不思議と涙が溢れ出して、
いろんな感情が浄化されたように思います。

途中で外国のカップルが通りすぎて、凝視されました(笑)
きっと1人で怪しい人だなって思われたはず!

昼からは、集落をまたサイクリングしました。

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竹富島名物 水牛観光

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竹富島郵便局

ここからお友達へハガキを出して

竹富島の集落は、どこも家の形が似ているので
迷子迷子迷子。

郵便局にもやっとの思いでたどり着いて
汗だくだったし、カフェにもなかなかたどり着けず
何回も同じ道、行ったり来たり。

あ- これが竹富マジックなのか(笑)

そして、夕飯は、

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やど家 たけのこの系列店 「たけのこ」で

八重山そばをいただきました! おいしかった-!

次は、那覇へと続きます~!